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2019.04.06
公庫融資の審査で落ちる人の7つの特徴

公庫融資の審査で落ちる人の特徴を

まとめてみました。

1.他に借入がいっぱいある。

他の借入とトータルで見られます。

2.転職を繰り返している。

現在の事業との結びつきを説明できない場合

厳しいです。

3.収入と自己資金がほとんどない

それにもかかわらず

多くの借入を希望すると厳しいです。

4.経験が不足している。

職歴が短い。アルバイト経験しかない。

職歴と新たに始める事業との関連が薄い。など

5.貸金業等の非対象業種に該当する。

住宅ローンのコンサルティングなど

貸金業とコンサルティング業の線引きがあいまいな

ケースでも非対象業種と判断されることもあります。

6.信用情報に傷がある。

破産から5年を経過していない。

期限内に税務申告をしていない。

税金に延滞がある。など

7.売上予測が甘い。

受注の見込める発注書類などが用意できない。

立地が決まっていないなか

物件の下見をしただけで単価や数を予測している。など

上記のようなケースに該当したら

それはまだ公庫とつきあうのが

時期尚早と言えるかもしれません。

(非対象業種をのぞく)

他に借入がたくさんあれば

それが減るのを待ってから

経験が不足しているのであれば

経験を積んでから

という具合に時間をかけて

条件を整えてゆくことが必要です。

 

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