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2019.09.05
創業融資と不動産の賃貸借契約書

創業融資と不動産の賃貸借契約書

日本政策金融公庫から創業融資を

受ける際に、事務所の賃貸借契約を

するかたは多いと思います。

賃貸借契約書だけに限らない資料

創業融資の面談で求められる資料としては

・家賃の領収書

・賃貸借契約書

といったところが主なものとなります。

ところが

事務所の賃貸借契約が未了で

これらの書類が創業融資の面談まで

間に合わなかったとしても

代替できる資料があります。

それは以下のようなものです。

・不動産屋のチラシ

・その他物件の所在地、賃料、保証金等がわかる書類

飲食店の創業を考えている場合、まずは物件の資料を用意

飲食店の創業を考えているかたのなかには

物件が決まっていないかたも多いです。

物件を決めるまでの大まかな流れとして

①出店場所の客席数や客層などが

頭の中にあることはある

②出店場所についてネットや

不動産屋で具体的に調べる

③物件の賃貸借契約をする

このような3段階のうち

①の段階で日本政策金融公庫の担当者など

と相談しても具体的なイメージは

湧きづらいと思います。

やはり、創業するからには

②の段階まですすめ

・不動産屋のチラシ

・その他物件の所在地、賃料、保証金等がわかる書類

を入手し、創業計画書を作成すれば

公庫との面談まではすすめる可能性があります。

できることなら

公庫との面談までに賃貸借契約書があれば

ベストですが

そうでない場合は

物件について情報と資料を集める必要があります。

そのうえで

日本政策金融公庫の創業融資の相談等をすると

創業計画が具体的で説得力のあるものとなるでしょう。

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