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2026.04.13
設立2期以内限定:格安決算が実現できる理由

 

  申告書作成サポート 申告サポート 丸投げサポート
経理データの入力 × ×
領収書類の整理 × ×
総勘定元帳の作成 × ×
経理データのチェック ×
経理データの修正 ×
決算書の作成 ×
法人税申告書の作成
地方税申告書の作成
事業概況書の作成
税務代理権限証書
の作成
申告書の提出
申請書・届出書
のチェック
源泉所得税
の未納チェック
合計 49,800円~ 98,000円~ 148,000円~

 

注 上記の料金表は、すべて、消費税申告書は、別途、ご相談

格安決算には、裏があるのではないかと思う方もいると思いますが

以下では、設立2期以内限定で、格安決算にしている正直な理由について書き記しています。

◇設立2期以内限定~その理由

 インボイスの登録をしない限り、多くの会社は、設立2期以内だと、消費税の申告はありません。

その分、税理士は、工数が減るので、格安決算が実現できます。

 設立2期以内だと、売上も少なく、工数が少ない傾向にあることも、格安決算の理由です。

◇法人決算:申告書作成サポート49800円~その理由

 このプランの場合、経理担当者が簿記1級をもっていたり、長年、会計事務所などに勤務し、決算書が自分で作れる

といったことが、前提となっています。お客様のセルフサービスの度合いが、高く、税理士の工数が少ない分

料金が格安になっています。

 この場合、税理士が作成するのは、法人税、地方法人税、法人都道府県県民税、市民税の申告書、勘定科目内訳書

事業概況説明書、税務代理権限証書です。

 サービス内容は、上記の書類を作成し、電子申告し、納付書の作成など、納税のサポートまでです。

◇法人決算:申告サポート98000円~その理由

 このプランの場合、経理担当者は、簿記1級をもっていたり、長年、会計事務所などに勤務している必要は

ありませんが、会計データの入力は、一通りできるレベルに到達している必要があります。

 会計データの入力が一通りできるレベルとは、複式簿記で、仕訳日記帳、総勘定元帳、損益計算書

貸借対照表が作成でき、預金通帳の照合や固定資産、売掛金、買掛金の管理までできるといったレベルです。

 このレベルに到達するには、複式簿記の基本的な知識を身につけ、会計ソフトのあつかいを一通り

マスターしていることや、帳簿と証憑書類をひもづける習慣まで、あることが必要です。

 法人決算:申告書作成サポート49800円~ほど、お客様のセルフサービスの度合いが、高くはありませんが

お客様に自ら、会計データの入力まで行っていただく点で、税理士の工数が少ない分、料金が格安になっています。

 この場合、税理士が作成するのは、決算書、法人税、地方法人税、法人都道府県県民税、市民税の申告書

勘定科目内訳書、事業概況説明書、税務代理権限証書です。

 サービス内容は、上記の書類を作成し、電子申告し、納付書の作成など、納税のサポートまでです。

法人決算:丸投げサポート148000円~その理由

 このプランの場合、お客様には、簿記の知識は、必要ありません。読んで字のごとく、丸投げなので

税理士の工数は、高くなり、料金も高くなります。とはいえ、丸投げであっても

設立2期以内だと、売上も少なく、工数が少ない傾向にあり、格安決算にすることができます。

 この場合、税理士が作成するのは、仕訳日記帳、総勘定元帳、決算書、法人税、地方法人税、法人都道府県県民税

市民税の申告書、勘定科目内訳書、事業概況説明書、税務代理権限証書です。

 サービス内容は、上記の書類を作成し、電子申告し、納付書の作成など、納税のサポートまでです。

 注)丸投げの場合、会計データの入力があまりに多い(年間2000仕訳以上など)の場合、別途、見積もりをします。

 

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