創業融資は、自分で申し込むべきか、誰かのコンサルを受けて申し込むべきか
迷っていたら、このコラムを読んでみてください。
目次
・創業融資を自分で申し込むべきか
・創業融資は、コンサルを受けるべきか
・当税理士事務所の創業融資のコンサル
・創業融資を自分で申し込むべきか
創業融資は、コンサルを受けずに、自分で申し込むのが基本です。
というのも、創業融資は、コンサルを必要とするほどの
ものではないからです。
日本政策金融公庫の創業計画書といっても、A3横の用紙1枚を埋めるだけです。
記載内容もそれほど、難しいものではありません。
創業融資を自分で申し込むとしても、時間は、さほどかからず
申し込む内容も難しいことを書く必要はないのです。
そのため、創業融資は、自分で申し込むのが基本です。
・創業融資は、コンサルを受けるべきか
ただし、創業融資を申し込む際
・そもそも融資が受けられるのか、知りたい
・創業計画書の書き方を知りたい
・自分で創業計画書を書いてみたけれど、チェックしてほしい
・融資の実行の可能性を高めたい
・会社設立など、創業全般について相談したい
といった場合、創業融資のコンサルは
一定の役割を果たすと思います。
単に創業融資を受けられる可能性を知りたい
といった場合は、無料相談というかたちもとれるでしょう。
創業融資そのものは、基本的に自分で申し込むものですが
創業融資に間する情報収集や創業融資の実行の可能性を高めるといったことを
視野に入れた場合、創業融資のコンサルはそれなりに意味を持ちます。
・当税理士事務所の創業融資のコンサル
当税理士事務所の創業融資のコンサルでは
創業計画書を作成するなかで、当初は、200万円のご希望であっても
よくよく見なおしてみると、300万円の創業融資がうけられるなど
ご自身で、申請する場合より、融資額が増える可能性があります。
着手金0円+成功報酬1%〜
※顧問契約ありの場合。なしは4%
例えば、500万の資金調達に成功した場合、費用は5万5,000円
(※成功報酬が1%の場合)となります
当税理士事務所は、東京都北区赤羽にありますが
オンラインまたは、対面で、無料相談を受け付けています。
創業融資の相談と並んで、確定申告や税務顧問、税務相談なども受け付けています。
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