目次
税理士による起業支援コンサルとは・創業時の資金調達
税理士による起業支援コンサルとは・創業時の会計税務
税理士による起業支援コンサルとは・まとめ
税理士による起業支援コンサルのひとつに
創業時の資金調達があります。
創業時の資金調達のなかで、よく使われる日本政策金融公庫の創業融資においても
税理士と日本政策金融公庫の連携が活用されています。
日本政策金融公庫の創業融資の申し込みの際、作成する創業計画書は
税理士が法人税の確定申告などで、作成する財務諸表をもとに、作成できるものです。
当税理士事務所では、この創業時の資金調達のコンサルは
完全成功報酬型 着手金0円+成功報酬1%〜
※顧問契約ありの場合。なしは4%
で行っています。たとえば、500万円の創業融資のコンサルの場合
創業融資が500万円実行されるまで、料金は、発生しません。
創業融資が500万円実行され、当税理士事務所と顧問契約をしていただければ
創業融資のコンサル料金は、5万5千円、顧問契約をしていただかなければ、創業融資のコンサル料金は、22万円です。
税理士による起業支援コンサルのひとつに
創業時の会計税務があります。
創業をしたら、税務署に確定申告をするため、帳簿を作成する必要があります。
帳簿を作成する際に、自分で会計ソフトを使って作ったデータを税理士にチェックしてもらうか
税理士にすべて、帳簿の作成を丸投げするかなどの相談ができます。
そして、確定申告においても
効果的な節税対策やインボイスの登録の有無
インタネットバンキングやクレジットカードによるキャッシュレス納付などの相談ができます。
当税理士事務所では、こうした会計税務のサポートにつき
顧問契約だけではなく、スポットの決算にも対応しています。
詳しい料金については、別途、個別にお見積りします。
税理士による起業支援コンサルとは
資金調達や会計税務といった内容が中心になります。
これから、起業する方で、こうした財務や税務といったことを税理士に任せ
本業に集中したい方は、お気軽にお問い合わせください。